※私費外国人留学生を対象とした経済支援制度はこちらをご確認ください。
※災害救助法適用地域にて被災され経済的理由により授業料等の納付が困難になった方はこちらをご確認ください。
2026年度秋学期
- 授業料免除・徴収猶予の申請は下記期間のみです。原則として、受付期間終了後の申請はできません。
- 受付期間終了後に「家計支持者の死亡」「風水害等特別の事情」に該当する事由が生じ、授業料の支払いが困難になった場合は、経済支援係までお問い合わせください。
- 例年、受付期間終了日に近くなると窓口が大変混み合います。窓口にて申請をする場合、可能な限り期限よりも早めに申請書類を提出してください。(申請書類の提出が期限間際となる場合、郵送申請を強く推奨します。)
| | 様式ダウンロード・期間・発表日等 |
申請要項・ 申請様式 |
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日本人 学部生
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●原則
学生センター2階①窓口(経済支援係)にて申請書類を入手し、日本学生支援機構の給付奨学金(「高等教育の修学支援新制度」(多子世帯の授業料等無償化含む))に申請してください。(申請書類は窓口配付のみです。)
参考:奨学金の申込について
※申請書類配付・受付期間:9月下旬~10月下旬(予定)
●例外(特別の事情に該当する方または「猶予のみ」希望の方)
以下申請要項・申請様式をダウンロードのうえ、授業料免除・徴収猶予へ申請してください。(日本学生支援機構の給付奨学金(「高等教育の修学支援新制度」(多子世帯の授業料等無償化含む))への申請は任意です。詳細はお問い合わせください。)
※特別の事情:前学期において、本人の学資を主として負担している者が死亡し、または本人もしくは学資負担者が風水害等の災害を受けた場合で、授業料の納付が著しく困難であると認められる者。(下記受付期間外であっても申請可能な場合がありますので、お早めにお申し出ください。)
※「猶予のみ」希望:経済的理由等で授業料の納付が困難であると認められる者。
【申請受付期間】
窓口:申請書類公開後~2026年10月9日(金)17:00
郵送:申請書類公開後~2026年10月9日(金)当日消印有効
- 申請要項(「特別の事情」または「猶予のみ」)(準備中、9月上旬公開予定)
- 申請様式(「特別の事情」または「猶予のみ」)(準備中、9月上旬公開予定)【両面印刷のうえ、記入してご提出ください。】
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日本人 大学院生
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【申請受付期間】
窓口:申請書類公開後~2026年10月9日(金)17:00
郵送:申請書類公開後~2026年10月9日(金)当日消印有効
- 申請要項(準備中、9月上旬公開予定)
- 申請様式(準備中、9月上旬公開予定)【両面印刷のうえ、記入してご提出ください。】
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- 窓口受付時間:8:30~12:45/13:45~17:00(土日祝除く)
- 郵送申請の方法は申請要項を確認ください。
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選考結果発表 (免除・猶予) |
授業料免除・徴収猶予の選考結果は下表のとおりに発表します。
| 発表日 |
2026年12月17日(木)(授業料納付方法等詳細)(準備中、9月上旬公開予定)
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| 発表方法 |
学生情報システムにより発表
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| 変更申請 |
2026年度春学期申請後に春学期の申告内容に変更が生じた場合、下記「変更申請要項」をご確認のうえ、受付期間内に必要書類を提出してください。
【申請受付期間】
窓口:変更申請要項公開後~2026年10月9日(金)17:00
郵送:変更申請書類公開後~2026年10月9日(金)当日消印有効
※2026年度秋学期の申請様式(準備中、9月上旬公開予定)を申請書類として使用してください。
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※発表日等は予定です。状況によって変更する可能性があります。
※授業料の金額はこちらを参照してください。
※授業料免除・徴収猶予申請者の口座引落日は通常と異なるため、事前に申請要項にて確認してください。また、結果発表後に学生情報システムで必ずご自身の引落日を確認してください。
2026年度春学期
※2026年度春学期の申請要項・申請様式は2026年2月4日に公開しました。
- 入学料/授業料免除・徴収猶予の申請は下記期間のみです。原則として、受付期間終了後の申請はできません。
- 受付期間終了後に「家計支持者の死亡」「風水害等特別の事情」に該当する事由が生じ、授業料の支払いが困難になった場合、経済支援係までお問い合わせください。
- 例年、受付期間終了日に近くなると窓口が大変混み合います。窓口にて申請をする場合、可能な限り期限よりも早めに申請書類を提出してください。(申請書類の提出が期限間際となる場合、郵送申請を強く推奨します。)
| | 申請方法・発表日等 |
申請要項・ 申請様式 |
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日本人 学部生
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●原則
学生センター2階①窓口(経済支援係)にて申請書類を入手し、日本学生支援機構の給付奨学金(「高等教育の修学支援新制度」(多子世帯の授業料等無償化含む))に申請してください。(申請書類は窓口配付のみです。)
参考:奨学金の申込について
※申請書類配布:4月1日(水)~
申請受付期間:4月1日(水)~4月30日(木)17:00
※2025年度時点で給付奨学生(多子世帯含む)に採用されている方は引き続き授業料減免を受けるために「学修意欲調査」への回答(期限:1月16日(金))およびスカラネット・パーソナルにて在籍報告(期限:4月後半予定)を行う必要があります。
●例外(特別の事情に該当する方または「猶予のみ」希望の方)
以下申請要項・申請様式をダウンロードのうえ、入学料/授業料免除・徴収猶予へ申請してください。(日本学生支援機構の給付奨学金(「高等教育の修学支援新制度」(多子世帯の授業料等無償化含む))への申請は任意です。詳細はお問い合わせください。)
※特別の事情:前学期において、本人の学資を主として負担している者が死亡し、または本人もしくは学資負担者が風水害等の災害を受けた場合で、授業料の納付が著しく困難であると認められる者。(下記受付期間外であっても申請可能な場合がありますので、お早めにお申し出ください。)
※「猶予のみ」希望:経済的理由等で入学料または授業料の納付が困難であると認められる者。
【申請受付期間】
窓口:申請書類公開後~2026年4月10日(金)17:00
郵送:申請書類公開後~2026年4月10日(金)消印有効
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日本人 大学院生
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【申請受付期間】
窓口:申請書類公開後~2026年4月10日(金)17:00
郵送:申請書類公開後~2026年4月10日(金)消印有効
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- 窓口受付時間:8:30~12:45/13:45~17:00(土日祝除く)
- 郵送申請の方法は申請要項を確認してください。
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選考結果発表、秋学期申請書類の提出
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入学料/授業料免除・徴収猶予の選考結果は下表のとおりに発表します。
【注意】春学期に授業料免除・徴収猶予の申請を行った者は以下の通り秋学期申請書類を提出してください。(詳細は申請要項に記載されています。)
- 窓口受付時間:8:30~12:45/13:45~17:00(土日祝および8月12日~17日除く)
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※発表日等は予定です。状況によって変更する可能性があります。
※入学料/授業料の金額はこちらを参照してください。
※授業料免除・徴収猶予申請者の口座引落日は通常と異なるため、事前に申請要項にて確認してください。また、結果発表後に学生情報システムで必ずご自身の引落日を確認してください。
2025年度秋学期
※2025年度秋学期の申請書類は2025年9月5日に公開しました。
- 授業料免除・徴収猶予の申請は下記期間のみです。原則として、受付期間終了後の申請はできません。
- 受付期間終了後に「家計支持者の死亡」「風水害等特別の事情」に該当する事由が生じ、授業料の支払いが困難になった場合は、経済支援係までお問い合わせください。
- 例年、受付期間終了日に近くなると窓口が大変混み合います。窓口にて申請をする場合、可能な限り期限よりも早めに申請書類を提出してください。(申請書類の提出が期限間際となる場合、郵送申請を強く推奨します。)
| | 様式ダウンロード・期間・発表日等 |
申請要項・ 申請様式 |
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日本人 学部生
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●原則
日本学生支援機構の給付奨学金(「高等教育の修学支援新制度」(多子世帯の授業料等無償化含む))に申請してください。経済支援係窓口にて給付奨学金の申請書類を入手し、申請手続きをしてください。(給付奨学金の申請書類は窓口配布のみです。)
参考:奨学金の申込について
※申請書類配布:9月19日(金)~
申請受付期間:9月19日(金)~11月28日(金)17:00
●「特別の事情」に該当する方または徴収猶予のみの申請を希望する方
以下申請要項・申請様式をダウンロードのうえ、授業料免除または徴収猶予へ申請してください。なおこの場合、日本学生支援機構の給付奨学金(「高等教育の修学支援新制度」(多子世帯の授業料等無償化含む))への申請は任意です。詳細は経済支援係へお問い合わせください。
※「特別の事情」:前学期において、本人の学資を主として負担している者が死亡し、または本人もしくは学資負担者が風水害等の災害を受けた場合で、授業料の納付が著しく困難であると認められる者。詳細は申請要項を確認してください。
※「特別の事情」に該当する理由で申請する場合、下記受付期間外であっても受付が可能なことがありますので、お早めにお申し出ください。
【申請受付期間】
窓口:申請書類公開後~2025年10月10日(金)17:00
郵送:申請書類公開後~2025年10月10日(金)当日消印有効
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日本人 大学院生
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【申請受付期間】
窓口:申請書類公開後~2025年10月10日(金)17:00
郵送:申請書類公開後~2025年10月10日(金)当日消印有効
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- 窓口受付時間:8:30~12:45/13:45~17:00(土日祝除く)
- 郵送申請の方法は申請要項を確認ください。
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選考結果発表 (免除・猶予) |
授業料免除・徴収猶予の選考結果は下表のとおりに発表します。
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| 変更申請 |
2025年度春学期申請後に下記例のように春学期の申告内容に変更が生じた場合、下記の「変更申請要項」を確認し、受付期間内に必要書類を提出してください。
変更申請が必要な例
・家族構成・就学状況・就業状況・家計状況等に変更が生じた(春学期中に父母が転職・就職・退職した、自宅外通学になった、秋学期から独立生計者として申請したい等)
・秋学期から学籍が変わる(修士→博士等)
・特別の事情に該当する事項が生じた 等
【申請受付期間】
窓口:申請書類公開後~2025年10月10日(金)17:00
郵送:申請書類公開後~2025年10月10日(金)当日消印有効
日本人学生(学部生・大学院生共通)
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※発表日等は予定です。状況によって変更する可能性があります。
※授業料の金額はこちらを参照してください。
※授業料免除・徴収猶予申請者の口座引落日は通常と異なるため、事前に申請書類をお確かめください。また徴収猶予の結果によっても引落日が異なりますので、結果発表後に学生情報システムで必ずご自身の引落日をご確認ください。
2025年度春学期 Spring Semester 2025
※日本人学生用の2025年度春学期の申請書類は2025年2月12日に公開しました。
※申請期限後に家計支持者の逝去や災害への被災など、「特別の事情」に該当する事項があり授業料の納付が困難になった方は、お早めに経済支援係まで相談してください。
| | 様式ダウンロード・期間・発表日等 |
申請要項・ 申請様式 Application guidelines and application forms |
申請要項・申請様式
申請要項・申請様式は、下表のリンク先からデータをダウンロードしてください。(入学料免除・徴収猶予と授業料免除・徴収猶予の申請書類は同一です。また、今年度より申請要項末尾に収入・所得限度額目安表を公開しました。)また、申請書類等は学生支援課経済支援係の窓口(学生センター2階①窓口)でも配付します。
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日本人 学部生
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日本人学部生が入学料/授業料免除・徴収猶予の支援を受けるためには、日本学生支援機構の給付奨学金(「高等教育の修学支援新制度」)に申請し、給付奨学生として採用される必要があります(多子世帯の授業料等無償化含む)。まずは、経済支援係窓口にて給付奨学金の申請書類を入手し、申請手続きをしてください(給付奨学金の申請書類は窓口での配布のみです)。
参考:奨学金の申込について
※2025年度春学期の給付奨学金申請書類配布は4月1日(火)~
申請受付期間は4月1日(火)~30日(水)
2024年度時点で給付奨学生としてすでに採用されている方については、次学期に引き続き授業料減免を受けるために「学修意欲調査」へ回答する必要があります(回答期間:1月17日まで)。また、スカラネット・パーソナルでの在籍報告提出(ウェブ入力)を引き続き行う必要があります(入力期間:4月14日~23日まで)。
「特別の事情」に該当する方、または徴収猶予のみの申請を希望する方は、日本学生支援機構の給付奨学金に申請せずに授業料免除または徴収猶予の申請が可能です。該当者は以下の申請要項・申請様式をダウンロードしてください。
※「特別の事情」:前学期(新入生は前年)において、本人の学資を主として負担している者が死亡し、または本人もしくは学資負担者が風水害等の災害を受けた場合で、授業料の納付が著しく困難であると認められる者。詳細は申請要項を確認してください。
【申請受付期間】
窓口:申請書類公開後~2025年4月11日(金)17:00
郵送:申請書類公開後~2025年4月11日(金)消印有効
※「特別の事情」に該当する理由で申請する場合、上記受付期間外であっても受付が可能なことがありますので、お早めにお申し出ください。
※申請要項・様式は下記からダウンロードし、【両面印刷】で印刷してご使用ください。
※2019年以前入学者は大学独自の授業料免除申請が可能な場合があります。詳細は学生支援課経済支援係の窓口(学生センター2階①窓口)までお越しください。
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日本人 大学院生
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【申請受付期間】
窓口:申請書類公開後~2025年4月11日(金)17:00
郵送:申請書類公開後~2025年4月11日(金)消印有効
※申請要項・様式は下記からダウンロードし、【両面印刷】で印刷してご使用ください。
※今年度より申請要項末尾に収入・所得限度額目安表を公開しました。
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留学生 (2020年3月以前入学者)
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令和7年度より当免除制度を廃止し、代わりに「横浜国立大学学術交流奨励事業(私費外国人留学生奨学金)」を拡充して実施しております。詳細はグローバル推進課HPをご確認ください。
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- 窓口受付時間:8:30~12:45/13:45~17:00(土日祝除く)
- 郵送申請の方法については、申請要項を確認ください。
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選考結果発表 (免除・猶予) Result |
選考結果発表(免除・猶予)
入学料/授業料免除・徴収猶予の選考結果は、下表のとおりに発表します。
【注意】日本人大学院生で、春学期に大学独自の授業料免除・徴収猶予の申請を行った者は、7月~8月に下記の書類を提出してください(詳細は申請要項をご確認ください)。
| 提出物 |
世帯全員の2025年度(2024年分)所得証明書(課税証明書) ※所得額と住民税額が省略されることなく記載されているもの
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| 提出期間 |
2025年7月2日(水)~ 8月29日(金)
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提出方法 (郵送)
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送付宛先:〒240-8501 神奈川県横浜市保土ケ谷区常盤台79-8 横浜国立大学 学生支援課経済支援係 宛 ※大学からの個別の受領連絡は行いませんので、郵便事故を防ぐため、 追跡可能な配達方法(特定記録郵便、簡易書留等)で発送してください。 ※期限最終日消印有効。
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提出方法 (窓口) |
学生センター2階①窓口の学生支援課経済支援係に提出ください。 ※窓口受付時間:(土日祝と夏季休業日(8月11日~8月18日)を除く) |
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| 備考 |
- 入学料/授業料免除・徴収猶予の申請は上記期間のみです。受付期間終了後の申請はできません。
- 受付期間終了後に「家計支持者の死亡」「風水害等特別の事情」に該当する事由が生じ、授業料の支払いが困難になった場合は、学生支援課経済支援係までお問い合わせください。
- 例年、受付期間の終了日に近くなると、窓口が大変混み合います。窓口にて申請をする場合は、可能な限り期限よりも早めに申請書類を提出してください(申請書類の提出が期限間際となってしまう場合は、郵送申請を強く推奨します)。
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※発表日等は予定です。状況によって、変更する可能性があります。 The above schedule is subject to change.
※入学料/授業料の金額については、こちらを参照してください。 Please refer tuition from here.
※入学料/授業料免除・徴収猶予申請者の口座引落日は、通常と異なりますので、必ず申請書類で確認してください。 The date of withdrawal of tuition for applicants of tuition waivers and deferment is different from the conventional schedule, so please check your application form.